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テレビの、世界の、窓

放送局勤務→退職。中国で働いています。ここで感じたことを忘れたくないという気持ちで備忘録として書いています。テレビのこと、メディアのこと、将来のこと。色々♡^ ^

やり切ること

節目はそれぞれ。

 

終わりだから終わりじゃない。

金の切れ目が縁の切れ目だとは思わない。

 

たとえ、お金が発生が発生しなくても

「自分」という人間を嫌いになりたくないから

最後まで責任は持ちたい。

 

「どんな人でありたいか」と「どんな風に見られたいか」は必ずしもイコールじゃない。

 

自分の尊厳やプライド、

自分が生きる上で大切にしたいことから逃げたくはないかなぁと思っている。

 

暗い!!!

 

で、このセクハラについてのブログ。

 

anond.hatelabo.jp

 

 

よく「セクハラだと思ったらセクハラだ」みたいなことがあるけど、

ちょっとそれは違う気がする。

 

これはセクハラなのかどうなのか等は別に言及しないけれど、

「女の子扱い」されることは社会人になったらある。

 

お酒、お茶しかり。

仕事しかり。

女の子だから、女の子向けの企画お願いね、とか。

 

女の子だからって、

得意・不得意の領域があるんだぞ〜〜〜〜って思ったこともあったな。

 

 

だけど、

新卒で入った会社は男性社会寄りだったから、

その分、

 

「なるほど女の子ってそういう感覚なんだね。ちょっとわからないけどじゃあお前の企画でやってみようか」

 

となったり。

私は、女性差別から『女性の特権』にしたいなぁ。